XLII

11/25: XLII vs Freestyle Basketball @ Microcosmos, Shibuya

今週金曜日Street Seed Tokyo @ Microcosmos! 日本のトップフリースタイルバスケ連中にさらにロシアから世界レベルゲストも登場! 凄いから生で見るのおすすめです!

Facebook: https://www.facebook.com/streetseedtokyo/

11/04: XLII @ Gretchen, Berlin w/Subp Yao, Yunis, Deby Cage

Berlin friends!!
I’ll be playing in your city Nov 4 at Gretchen with a bunch of immensely kewl humans like Deby Cage, Yunis, SubpYao and Rachel Green. 😱😱Would love to see each and everyone while I’m there, so plz reach!
I’ll also be sticking around for about a week and will be hanging out at Loop too, so taking application for Berliner squad members to get stooopid with. 👻👻 来週金曜日ベルリンの大好きなクラブGretchenでパーチーしてきます!🔫🔫👻👻
今一番好きなトラックメーカーYunis君とSubpYaoとDeby Cageとめっちゃ低音バカ野郎なラインアップ!タイミングでベルリンに居る人、遊びにおいでください!🎉
Loopにも居るし、そこから一週間ぐらいスタジオでビーツ作ったりしてますので、ベルリンのチャリ暴走族メンバー募集なう!🚲

Disk Union Interview: XLII - Ego Friendly

ORIGINAL INTERVIEW PAGE: http://diskunion.net/clubt/ct/news/article/2/12996

INFORMATION | XLIIファースト・アルバム「EGO FRIENDLY」リリース記念スペシャル・インタビュー!

  ファースト・アルバム「EGO FRIENDLY」をリリースしたXLII(シリー:以下X)のスペシャル・インタビューをお届けします! ■ リリースおめでとうございます。まず、聴かせて貰って思ったのは、HIPHOPとDUB STEP的な側面のエレクトロのバランスが凄く良い作品だなと思いました。HIPHOPなタイトなビートな質感と打ち方、エレクトロなベースラインと上モ ノっていうのが、XLIIの特徴のひとつだと思うんですが、その裏にあるシリアスな空気感が僕は凄く魅力的に思うんです。それはやはりロンドンや東京の生 活から 滲み出てきている部分だと思いますか? XLII X: ありがとうございます!どうでしょうかね(笑)。まあ、シリアスと言われると 確かにそうかもしれませんが、ロンドンや東京にはあまり影響を受けなさそうな気がしますけどね。個人的 に何に影響を受けたとか一番難しいところですね。大体曲を作る時、最初からどんなものを作りたいと決めて、面白い感じになるまでずっといじりますから、今 年はシンセにはまって、こういうのができちゃったんですよ!エレクトロと言われても、僕は やっぱりHip-Hop spiritですから、こんなふうにジャンルからはずれた感じになってしまいました(笑)。 ■アルバム・タイトルである「EGO FRIENDLY」の由来はなんですか? X: 言葉遊び凄く好きで、最近流行っているエコっていう事のパクリ名です(笑)。"Eco Friendly"っていう言葉があって、その意味は「地球に優しい」って事です。そのタイトルをぱくって、「エゴに優しい」にしました。解釈は自由です が、僕の意見で人のエゴに優しい音楽っ て事ですね。たまにすっごいえらそうな曲を聴いたら、何かイライラします(笑)。例えば、最初の2分意味不明なノイズを入れて、それから全くライムがない おしゃれそうなしゃべりにして、クライマックスにバンジョーを弾いて、「考えろや!」と怒鳴りだして、終わりっ。。。みたいな曲を耳にすると、「俺バカな のかな?何でこの曲を理解できないのかな?俺頭悪いのかな?」と考え出しちゃうから、そういうのはあまりエゴに優しくない音楽だと思います(笑)。今回の 作品はあんな気分にさせないように作りました!(笑)。意味不明なところは一切ないようにしていますので、凄くエゴに優しい音楽だと思います! (笑)。"Ego Friendly"です。 ■今回制作にあたって使用した機材を差し支えなければ教えてください。また、最もフェイバリットな機材を1つあげてもらえますか。 X: 機材オタクですから、危ない質問です!(笑) 申し上げます:作りはCubase 4 & 5はメインです。ミキシングはPro Tools 8 でした。シンセを本当にたくさん使いましたので、シンセのチョイスは1位Sylenth(Podgy Swing)、2位Juno106(Alive)、3位Minimoog(One Foot In The Rave)、4位 Massive(Plump Shuffleのベースライン)。打ち込みは大体 Oxygen49っていうMidiコンとPadKontrolです。プリアンプは Focusriteです。 ダブエフェクトはVesta Fire RV-1っていう凄く古いスプリングリバーブとか。使いました。。。デジタルなものが多いので、最後に音を暖かくするように、全トラックをビンテージのア ナログミキサーを通 します。本当に気持ちいい音がするやつですよ。まあ、全部書こうとしたら、10ページ以上になりそう!(笑)。 ■COMPANY FLOWをフェイバリットなアーティストに挙げているけれど、彼らの作品で特に好きな曲はなんですか?また、COMPANY FLOWのどこに影響されましたか? X: 「FUNCRUSHER PLUS(97年リリースのファースト・アルバム)」はクラシックです!好きな曲は全部ですけど、死ぬまで聴けるの は:“Silence"、"Blind"、もちろん"The  Fire In Which You Burn"。影響はやっぱりあの時代であそこまで外れた音楽を作って、そこでリスペクトをもらえたって事かな。この狭いHip-Hopの世界であの時の彼 らを超えたアーティストはまだいないと思います。今世界中から向けられるJ-Dillaなどへの憧れは全部彼らのおかげだと思います。音的に影響はあまり ないと思いますけど。 ■今回のアルバムでは、自身のRAPが入っている曲もあれば、インストの曲もあるけれどその分け方は何か基準があるんですか? X:いつも曲を作っている時、いい曲になるように何をすればいいのかなと考えて作っているだけです。今回作ったほとんどの曲にラップが似合わなかったので、入れなかっただけですね。 ■今、音楽を取り巻く環境が変わってきているなかで、XLIIはアナログもリリースしているけれどやっぱり世代的にもアナログの拘りというかアナログの愛着ってありますか? X: そういうのは全然ないです!まあ、もちろんアナログの音を本当に大好きですけど、アナログを出したら、アナログしか使わない人も聴けるだけって事かな。ま たクラブでかけてくれる人もいるし、そこにいるお客さんが皆聴けるし。とりあえずこの音楽をできるだけ色んな人に届けたいです。CDでもmp3でもアナロ グでも! ■持っているアナログの中で、これは誰にも譲れないなって思う作品をあげてもらえますか? X: 実はアナログあまり持っていないですよ!(笑)欲しいけど、中々Diggingする時間も無いし、DJもできないし、 人からもらったレコードとサンプリングネタしかもっていないですけど。でも、絶対譲れない1枚と言ったら、高円寺で30円で買った三田村真っていう人の 「酒と薔薇の日々に」っていう7インチです!これ本当に凄いですよ!(笑)「ヤクザもSoul Music大好きコッラー!」みたいな気分にさせる一枚です。歌の最初のラインは「殺し文句ニャー!」ですよ。笑笑 週一回絶対聴きます。 ■他のインタビューで、日本の好きじゃないポイントに「海外のラッパーをマネし過ぎのMCが本当に多い」って事をあげていたけど、MCにとって必要な事ってなんだと思いますか?また日本人と海外のMCの違いって何だと思いますか? X:日本人と海外のMCは一緒だと思いますよ。MCは何処でもMCですからね。日本人も他の国の人も、Hip -Hop 好きだから、MCをやっていると思いますので、あまり変わらないと思いますよ。何が違うと言ったら、自分の生まれて、育った状態のリアルさですね。北ロン ドンみたいな所に生まれた人は悪そうな、危なそうなラップしている時、それはリアルだと思います。マジでクソな所ですから。(笑)ただ、日本だと会社や社 会とかのラップのほうがリアルでしょう。危ない所あまりないから。今は全然違うけど、元々海外でラップをしていた人は本当に嫌な所で生まれた人ばかりでし た。でも、日本って嫌な所は何処ですか?人生はそんなに苦しくないでしょう。だから、そういう所をマネしなくていいって事ですね。僕が生まれた時Tシャツ 1枚、ズボン1枚、くつ0個でした。8歳の時-20度で毎朝3時からその日の食分のパン200グラムと牛乳200mlをもらう為16時間ぐらい並んでいま したよ。10歳までテレビを見た事なかったし。肉などは運が良ければ、月1回ぐらい食べれる程度で。そんな人生だから、海外のMCはああいうリリックにな る訳で。そこは海外をマネし過ぎじゃないですかね?人生が最高みたいなラップしましょうよ!(笑)。MCに必要な事は:1.オリジナリティ。2.自信。 3.自分の意見。4.上手く書ける、しゃべれる事  5.強い声。後は当たり前ですけど、スキルでしょう。(笑)。 ■リリース元のRAID SYSTEMはBROKEN HAZEのレーベルで、彼もHIPHOPやELECTRONICAという1つのジャンルに固執せずに幅広いアプローチをしていますが、そんな周りのアーティストをここで何人か紹介してもらえますか。 X: 周りっていう事より、最近日本で面白い事をやっている人を言います。DJ Audace - 仲間ですけど、彼が作っている曲は本当にかっこいいです。Eccy - 彼はいつも本当にいいペースで本当にいい作品をだしてますね。Olive Oil - 説明不要ですよね。Himuro Yoshiteru - 彼の曲も大好きで。Skyfish - 最高にいい人で最高にいい音楽を作っています。福岡のSatoっていう人の曲も本当に気に入りました。DJ Perroもヤバイです。Daddy Vedaも超かっこいい曲を作っています。後は最近耳にしたOil WorksのIchiroさん!ゆるい感 じで気持ちいい音楽を作っています。 ■Fubar Recordingsというレーベルでも活動されていますが、このFubarはどういう経緯で立ち上げたんですか? X:自分の「家」みたいな自分の所が無かったので、作りました。何かを出したい時、いつでも自分で自由に使えるレーベルです。最近このリリースなどで忙しくて、Fubarは静かな感じになっているんですけど。 ■サウンドを聴いて、GLITCH HOPやDUB STEPなサウンドからも何かしらの影響を受けているように感じるんですが、こういったジャンルの音は聴きますか?また、GLITCH HOPやDUB STEPでオススメな作品があれば教えてもらえますか? X: 実際はあまり聴かないですよ!(笑)。Glitch Hopの世界で Editっていう人しか知らないですよ。彼のトラックでGrouchが参加している一曲はかなり気に入りですけど。DUB STEPも何枚を持っているんですけど、そんなに詳しくないですよ。やっぱりDUB STEPだと、遅くて、暗くて、だるい感じのの曲は大嫌いです。BengaやHorsepower ProductionsみたいなファンキーなDUB STEPがいいですね。そっちのほうが少ないから、 あまり聴かないですね。最近見つけたちょっといいのはBracklesっていう人です。後はBare NoizeとMatt U とか。 ■MCでありビートメイカーでもありますが、ライブはどのような感じでおこなっているの?また、ライブに関しては何か意識している事はありますか? X: いつもパソコンとマイクですね。リアルタイムに曲をいじりながら、ラップしたり、っていうのが基本です。他にもスクラッチDJをフィーチャーしたりするこ ともあります。いつもいい雰囲気を作りたいし、人に声を出して欲しいから、かなり面白さは大事にしていますよ。毎回セッション的でフレッシュな気分を作り たいので、大体のライブがリハなしです。本当にLIVEですよ。毎回何が起こる分からない感じが楽しくて面白い!いつもステージから客さんのリアクション を見て、その場でリアルタイムで合わせています。最後にまだ踊っていないか声出していない人がいたら、僕の負けです!(笑)。 ■今までのライブ活動で、特に印象に残っているイベントはありますか? X:もちろんありますよ!2,3年前の話ですけど、恵比寿のMilkっていうクラブで普通にライブやっていたら、 急にステージに本当にベロベロな2人のオッサンが上ってきて、一人はマイクで何かラップぽいノイズを出 して、もう一人はブレークダンス風頭でスピンみたいな動き失敗して、そのままステージで寝てしまった。 彼らのあのクソさが 本当に面白くて、10分ぐらい笑いが止まらなかった。客さんももちろん皆大爆笑!ベロベロおっさん達:いつでも自由に参加してください!(笑)。 ■XLIIにとってのDISK UNIONとは? X:ディッガーの天国でしょう?僕の知り合いの中でレコードオタクが何人かいて、皆DISK UNIONに住んでいると思っていいぐらい行っていますよ。 ■今後の予定をお聞かせください。 X:今週木曜日から一ヶ月ぐらいヨーロッパ回ってきます。ライブして、その後やっと休みって事で2週間イ タリアでスノーボードしてきます。音楽の予定は本当に多くて、何を先にする中々決まれないですね。とりあえず、本当に最高にスキルが高い人と何か一緒に作りたいと思います。1月30日は長野で2月6日は大阪でリリースツアーしてきます。 ■では、最後に自身からアルバムの紹介をお願いします。 X:ジャンル不明誰でも聴けて、ケツを動かせる2010年のウソやかっこつけ何も無いエゴに優しい音楽 - 「EGO FRIENDLY」です! ■ご協力ありがとうございました。 XLIIアルバム「EGO FRIENDLY」ご購入はこちらから↓ XLII EGO FRIENDLY

We Nod Interview: XLII - Ego Friendly!

ORIGINAL INTERVIEW PAGE: http://www.wenod.com/shop/special/egofriendly/egofriendly.html

 
XLII “EGO FRIENDLY” INTERVIEW

Q : アルバムのリリースおめでとう!まずは自己紹介をお願いします。 XLII (以下、X) : XLIIっていう書き方でシリーと申します。1983年にウクライナに生まれて、小学校からずっとイギリスに住んでいました。MC、トラックメーカー、エンジニアなどをやってます。2004年の夏にロンドンから東京に引っ越しました。 Q : XLII (シリー) という名前の由来は何? X : かなり変な話ですけど、XLIIっていうのはローマ数字の42なんです。何故か生まれからこの番号はずっと俺をストーカーしています。本当に。例えば、部 屋番号は42か242になったりとか、口座番号の最後の数字は42とか、電話番号もそうだし。。。別に自分から選んでるわけないのに、なぜかついてくるん ですよ。僕の母が42歳になって、ガンでなくなったとき、「ヤバイな!」と思って、「俺はやっぱ四十二Manだ!」と思って、XLIIにしました (笑)。ほとんどの人がXLIIっていうスペルの事を「スライ」と読むはずなんだけど、「スライ」はSylvester Stalloneのあだ名なので、シリーっていう読み方にしました。 Q : XLII はウクライナ出身だけど、ウクライナの音楽シーンはどうなの? X : ウクライナ出身ですけど、あまり住んでた事ないので、そんなに詳しくないです。でも、友達の話を聞くと、やっぱDnBやDubstepみたいな音楽が最近 流行っているみたい。基本的にドイツ系のテクノみたいな音楽か、De La SoulみたいなポジティヴなHip-Hopが多いですけど。ウクライナは凄く広い国なので、クラブはマジでデカイです!ウクライナ人は皆本当にテンショ ンが高くて、クラブに行くと笑いが止まらない!毎回「こいつらは本当にいかれてるなー!」と思っちゃう (笑)。今度映像を撮ってYou Tubeにアップします (笑)。 Q : 音楽を作り始めたのはいつ? きっかけは? X : 基本的に家族は皆ミュージシャンですよ。なので、本当に若い頃からずっと楽器で遊んだりとかしてたし、自由に好きな音楽を買っていました。7歳頃に Hip-Hopにはまってしまったが、ラップをし始めたのは多分11歳頃かもしれない。その時Gangster Rapをやっていました (笑)。完全「AK47でMother Fuckerを殺す!」リリックばっかりでした (笑)。11歳ね (笑)。13歳頃にアルバムを出そうと思ったけど (笑)、俺の周りに(周りっていうのは同級生 (笑)。トラックを作れる人誰も居なかったので、自分で作ろうと思って、作り始めました。それは96年の話かもしれないですね。その時作ったアルバムは今 でも残っています。オッサンになったら、ロストテープスで出します!(笑) Q : 影響を受けたアーティストはいる? X : 本当にたくさんいます。7歳から16歳までやっぱりOldとMiddle Skoolの皆ですね。個人的にちょい変わったフローでヤバイリリックを言う人が好きだったので、やっぱPharaoh Monchとか、B-realとか、KRSとかに本当にやられていました。中学生になった時、誰よりも本当にCompany Flowにやられました!Soundbombing Vol. 1で「Fire in which you burn」を聞いたら、1週間ぐらいショックだったかも (笑)。その時にスタンダードじゃないHip-hopもやっていいと理解できた!「ジャンルは何なの?ルールは何なの?!」と考えて続けて、「オリジナル さや自分のスタイルは何よりも大事」と思いました。っていう事で本当にCo-Flowに感謝しています。 Q : やはりイギリスのヒップホップの影響は大きい? X : そうですね。イギリスのHip-hopはもっと大人向けなので、高校生になってから本当にオタクな感じではまって、だから影響が大きいですね。例えばビー トの打ち方とか、サンプルのネタとか。イギリスのHip-Hopはアメリカとだいぶ違うんですね。アメリカだと、ちょいユルイ感じで、ちょい甘い事をいう 感じですね。アメリカのGangsterラップでもそんなに怖く聞こえないですね。イギリスのHip-hopだと、ビートやベースは本当に強くて、超タイ トですよ。MCもリズムが本当にタイトで早口ですね。国としてイギリスを見ると、マジで暗くて、天気がずっと悪くて、物価が高い所なので、皆ずっとビンボ ウな気分です (笑)。 それはイギリスのHip -hopで良く伝わる。めっちゃリアルなので、そっちのほうが怖い。そのリアルさに超影響を受けました。自分をかっこつけないし、ウソや偽モノは何もない から。たまにクラブでサングラスをかけている奴が居るからね (笑)。 Q : アルバムについて聞きたいんだけど、たくさんゲストが参加してるね。各アーティストについて教えてもらえる? X : 日本人のMCだと大阪のSuppon RecordsのGeboさんですね。彼は本当に早口なMCなのに、ノリがめっちゃ良くて、はっきりな発音で、楽しく聞けるMCですね。スキルが本当に高 いです!もう一人の日本人MCで、彼も大阪なんですけど、MC Leoっていう人ですね。彼は去年まで熱く関東で活動していました。Leo君のポイントがシンプルな分かりやすいリリックで、覚えやすいパンチラインをガ ンガンで言う。後は彼の声ですね。めちゃくちゃかっこいい声を持つ奴ですね。最高な人間です。 他はもちろんBroken Hazeですね。Electric Hip-hopモンスターですね (笑)。彼も最初から超クオリティーが高い作品ばかり出していて、めちゃくちゃオリジナルなトラックメーカーですね。彼のような盛り上がったパソコンライ ブを見た事ないです!コイツはヤバイっす!後はMattbですね。世界の人です。世界中ライブ活動をし続けて、今は Bass Scienceっていうユニットで凄い注目を集まっている人です。Low End Theoryみたいなイベントと、ヨーロッパのデカいフェスとかでプレイしながらどんどんヤバイ音楽を出しています! スクラッチで参加しているDJは毎回間違えないヤバイ天才DJ Ken-Oneじゃい (笑)!彼の事を知らない人はあまり居ないと思いますけど、紹介します。スクラッチの天才DJでございます!今まで数えられないぐらい最高な作品に参加し たり、コンスタントで彼にしかできないスクラッチでリアルタイムで曲作りライブをやったりとかしています!しかも、めちゃくちゃいい奴ですよ。後はDJ Audaceですね。「Ego Friendly」の6曲目「Something Blissful」っていう曲を聞いたら、彼のヤバサを分かると思います!1年間ぐらい、彼に僕のライブセットに参加してもらって、毎回マイッカイ間違え なく決まります!ちょーーーータイトですよ、彼は!彼が作っている曲も半端じゃなすぎるので、是非チェックしてください! Q : broken hazeのレーベル “raid system” からリリースすることになった経緯は? X : 昔からBroken Hazeと仲良くしていて、同じイベント出たりとか、たまに一緒に遊んだりとかしていて、それで、去年に彼のRaid Systemっていうアルバムに「Raid System」っていうメインな曲にMCで参加しました。実際はあの曲の内容が今のRaid Systemレーベルの話でした。Raid Systemっていうのはレーベルだけじゃなくて、コミュニティーみたいなことですよ。面白い人とつながって、面白いことをやりたい。白黒黄とかは関係な いです。何でRaidから出すっていうのはね。。。 実際はアルバムを発売すると決めた時、3、4のレーベルから声をかけられたんですけど、僕は死ぬほど自分の音楽の為に頑張る奴ですから、他の人 (やレーベル) の努力にあまり自信がなくて、ただCDをプレスして、ただお店においていくのは誰でも出来るので、わがままでこの作品の為に超頑張るレーベルを探してい た。そこで急にRaid Systemから話が来た時に、「おお、コイツは超頑張ってるし、考え方も近いし、仲間だし!」と思って、Raidに決まりました。 Q : ラップするのと、ビートを作るのはどっちが好き? X : もちろん両方とも好きですよ!だが、日本に来てから、やっぱビートは70%でラップは30%になっちゃったんですね。なぜなら、ライブで大体の人は俺の 言っていることを分かっていないので、本当にリリックがヤバイところでも盛り上がり方が同じ!とりあえず、タイトなオリジナルなフローで盛り上げてもらっ ています。後はビートのほうが難しいから、チャレンジとして、そっちのほうが面白いかな。。。でも、来年から日本語でラップし始めようかなと思っています ので、又50%/50%に戻ってくるかなー。物が簡単過ぎると何か物足りない気がします (笑)。 Q : 世界各地に行って、コネクションを持っているXLIIから見て、今の日本のシーンはどう? X : 日本のシーンはヤバイですよ。凄くいいシーンだと思っています。皆仲良くして、ジャンル関係なく絆を作って、結構居やすいところですね。ロンドンだと、 やっぱ重いっすよ。MCが他のMCを殺す気です (笑)。クラブに行ったら、毎回絶対誰かがケンカでナイフで刺されちゃうか、何処かのクルーにボコボコにされちゃうから、ネガティブなところが多すぎま す。もちろん皆そうじゃないですけど。 昔は中2の頃に、Open Micとか出たりとかしていた時、10人でマイクを回すと、途中コードしか回さなくなっちゃう。誰かが絶対マイクをぱくって、誰も見てないうちに逃げる (笑)。せこいでしょう?(笑)。今は日本でライブするとき、機材を全部設定して、何処かご飯とか2時間ぐらい外に出ても何も盗まれないです!ケンカもな いし。っていうか、クラブのセキュリティーもないし!最高でしょう。 だが、音楽として2、3ちょっと微妙に好きじゃないポイントもあります。1つは海外のラッパーをマネし過ぎのMCが本当に多いです。それはあまり理解で きないですね。日本のMC、トラックメーカーやリスナーに日本の音楽のアイデンティティーを守って欲しいなーと思います。海外の人をマネすると、日本のも のでもないし海外のものでもないので、何か中途半端などうでもいい物になっちゃう。日本のHip-Hopを日本人らしく自分のものにすれば、そっちのほう が日本人にも世界にもアピールが高いと思っています。昔の日本人MCとかを思い出したら、俺の言っている意味が分かると思います。Ill MariachiのTokona XとかLamp Eyeとか。それはリアルの日本のHip-Hopです。武蔵小金井に住んでる保険会社のサラリーマンで、中途半端な意味不明英語で、自分がコンプトンに住 んでるみたいな雰囲気のラッパーはなんなの? (笑)。もう一つのは、たまに文化的に知らない人と連絡がとりづらいですね。もうちょいオープンで皆でシーンを盛り上げましょうよ! Q : 最近、注目しているアーティストはいる? X : 本当に多いっすよ。昔からMy SpaceできになっていたLornっていう人です。彼のBiggieのリミックスはマジでヤバイです!かっこよ過ぎ。後はMount Kimbieっていう人達。Hip-Hopじゃないですけど、かなり気持ちいい音楽ですね。日本ではEccyさんですね。中々面白いのを作っていますね。 人間も面白いし!(笑) もちろんBroken Hazeですね。彼はいつも皆より一歩先。この間福岡であったSatoっていう人のビートも超かっこよかったし。又福岡のThe Back Warsっていうクルーが居て、彼らのフリースタイルを聞いたとき、やられました。もちろんOlive OilとZorziもずっと間違えない動きしています。UKのMussckっていう人もビート作りマニアですね。1日12曲とか!(笑)。後は気になる アーティスト: Himuro Yoshiteruさんとか、僕のアルバムにも参加しているDJ Audaceとか、Daddy Veda君とか、本当にたくさん居ます。 Q : これからのライブの予定は? X : これからどんどんツアーモードに入りたいと思っています。12月に日本で後2本をやってから、1ヶ月間ヨーロッパでツアーしてきます。帰ってきたら、長野 の白馬と大阪でリリースツアーもしてきます。白馬は1月30日です。大阪はSunsuiっていう箱で2月6日になります。その後もツアー続いていきますの で、是非サイトかMySpaceをチェックしてください!このツアーのため僕はゼロから新しいライブセットやプレイスタイルを立ち上げましたので、機会が あったら、是非見に来てください! Q : 最後に、リスナーにメッセージをどうぞ。 X : ジャンル関係なくいい音楽を聴きまくりましょう!いい音楽はいい音楽ですからね!    


日付 : 2009年12月2日 質問 : 西喜 (wenod records) 回答 : XLII ARTIST : XLII TITLE : EGO FRIENDLY FORMAT : CD LABEL : RAID SYSTEM RELEASE : 2009 PRICE : 1980yen (tax in) wenod特典 : “BuriBuriDubFreestyle” 全4曲入りCDR付き!more info ORDER XLII (PRODUCER/MC) ウクライナ生まれ、UK育ち。26歳という若さにして、MC のキャリアは既に15年。13歳でUKにてオリジナル・トラックの制作を始める。印象的なメロディーラインとタイトなビートのコンビネーションが反響を呼 び、その後フィーチャーされたミックステープがヒップホップ系ラジオ局でも紹介されるように。自主制作で2枚のEP/プロモCDをリリース。現在では、 MC・トラックメイカーとしての活動に加え、DJ、サウンドエンジニアリング、CD/DVD音楽のマスタリングなど幅広く手がける。日本に移して以降、ASA (Jar-Beat Records)、Broken Haze(Insector Labo)、MC Leo(Nuff Mek)、山仁da sportsman(Loop Junction)など数多くのアーティストとステージパフォーマンスを行ない、注目を浴びる。2006年にユニット且つレーベル、FUBAR Recordingsを立ち上げ、2007年にその活動を全国に知らしめるべく東京・名古屋・仙台・関西をライブ巡業。同時にサウンド・エンジニアとしの 活動も活発化。 2008年にはプロダクションからMCまで多彩な才能を遺憾なく発揮した “TIME SLIP EP” が満を持して発表。その他にもヨーロッパで好評を博した人気D&BデュオPentagon&Ethixとの共同制作EP “White Label” など、MC、プロデューサー、エンジニアとして数多くの作品に参加している。2009年12月には予約完売となった “Broken Haze vs Olive Oil” で話題の新レーベルRaid Systemからコンセプト・アルバム “Ego Friendly” が遂にリリース。現在発売中! Myspace : click Official : click ARTIST : XLII TITLE : EGO FRIENDLY EP FORMAT : 12" LABEL : RAID SYSTEM RELEASE : 2009 PRICE : 1680yen (tax in) more info ORDER ARTIST : XLII TITLE : TIME SLIP EP FORMAT : 12" LABEL : RAID SYSTEM RELEASE : 2008 PRICE : 1500yen (tax in)  more info ORDER ページ内キーワード  KRS ONESUPPON RECORDSGEBOMC LEOBROKEN HAZEDJ KEN ONERAID SYSTEMILL MARIACHILAMP EYEECCYSATOTHE BACK WARSOLIVE OILDJ ZORZIHIMURO YOSHITERUDADDY VEDA 

[Oscillations part 1]! Free Compilation!

Amazing FREE compilation from the UK! This is only part 1. Part 2 will be out on April 12! Don’t miss it! ****************************************** 最高にヤバイUKの無料コンピの事のブログです!全曲を聴いていて、もうこれって本当に無料でいいのかなと思っちゃうぐらいクオリティーが高いコンピで す!今週Part 1は出ちゃって、それで4月の12日Part 2がドロップ!Part 1にはBroken Hazeの今までの一番ヤバイ曲が100%無料です!それでPart 2には僕の今まで一番気に入りな曲が入っています!是非ダウンロードしてみてください!本当に最高なコンピです! Oscillations Part 1 01. Broken Haze – Block 02. Om Unit – Neptune 03. Chairman Kato – No Coincidence 04. Vital – Gaffer Tape 05. T.Hemingway – Dirty 06. le N?KO – Crushed Universes 07. Decepticon Bootleg Machine – Orbit162 08. Lunice – Perpetual Leisure 09. Invisible Inc – Paradise 10. Paper Tiger – Good Feelings feat. Sabira Jade 11. Ocuban – Favela feat. Kit 12. Cohoba – Caltri 13. Dza – Shifty 14. East Winston Lake – Indigo’s Wah Wah (prod. Akello Light) 15. Grillo – Fronting The Weekend 16. Bluntspeakers – 1000 Miles 17. Sampology – Mamaye 18. Dipak Chand – Nurse, Hello 19. BUG – Indica 20. Jesse Futerman – I Love You So DOWNLOAD LINK: http://juslikemusicrecords.bandcamp.com/

02/06 XLII - Ego Friendly Release Party in Osaka!

2月6日@FAN J TWICE、大阪

Please twitter, facebook, my space, mixi this blog! Yesyesyes, it is here! XLII - Ego Friendly release party in OSAKA with Broken Haze, Gebo, MC Leo and all the other usual suspects! If you’re in Kansai area, please come out & celebrate with us! ***************************************************: 良かったら、このブログをTwitter、Facebook、My Space、Mixiなどで宣伝してください!よろしくお願いします! やややややー!XLIIのEgo Friendly大阪リリパーは来週ですよ!Broken Haze, Gebo, MC Leoと大阪の一番熱いDJ&MC達で盛り上がりますよ!関西に居る人是非遊びに来てください!一緒に盛り上がりましょう! —————————————————— MOSTWANTED×HIKARI CONNECTION presents. “EGO FRIENDLY” XLII / EGO FRIENDLY Release Party in Osaka! 2010. 02.06 sat @ FAN J TWICE OPEN 22:00 ADV:2500YEN(W1D) / DOOR:3000YEN(W1D) *XLII (raid system / Fubar) feat.Gebo (suppon records) *broken haze (raid system/Insector labo) *裸絵札 a.k.a Nude Tramp *MC LEO (C1RCA jpn. / INCIDENTBEATZ) *DARK'EM STREET (BE GOOD FAMILY) *萬 *LOW HIGH (DJ TOMISHI&NAMIX) *DJ YUDAI & DJ HAJIME feat. MC ILLGUN a.k.a 一鉄 (HIKARI CONNECTION) *ROLLING MAESTRO (MOSTWANTED) *DJ NAGA(BUGPUMP) *DJ ki6 *スケル *+marionette+ SALVADORWORKS (HINOMARUWORKS) *ASHANTie *C1RCA & INCIDENT SHOP <2nd> *OPAL *shi-maxx(BasementJacuzzi) *YUYA (MOSTWANTED) *CHUCKY *Seiji *KAZUYA ーコメントー 2010年、【MOSTWANTED】と【HIKARI CONNECTION】とのコラボイベントを開催! 昨年12月にULTRAVYBE流通の下、broken haze主催レーベル"raid system"からフルアルバムCDと12inch VINYLをリリースしたばかりのXLII / EGO FRIENDLYのリリパを開催!! な、なんとBUSTARHYMESも客演として参加し、大阪代表のGEBOも参戦!! ELECTRO HIPHOP,DRUM&BASS ,DUB STEPをリンク、未体験のグルーヴが生まれる。 XLIIのドープでストイックなサウンドはNINJA TUNEやPREFUSE73, FLYING LOTUS等のクオリティーに負けをとらず、ビート好きにはたまらない内容となっている。 今回は、XLIIのライブ含めbroken haze & secret guestのLIVE P.Aを見逃すな! 大阪サイドからはDJ YUDAI, HAJIME, 一鉄 a.k.a ILLUGUN, ROLLING MAESTRO, ki6, スケルが参戦。 世界で唯一のハードコアダブバンド裸絵札 a.k.a NUDE TRAMP、アブストラクトヒップホップでジ ワジワと認知度を高める"萬"、4台のターンテーブルを操りスクラッチ、ジャグリングをガンガンかます2DJ ユニット"LOW HIGH"、そしてC1RCA, MOSTWANTED代表、DRUM&BASS, JUNGLE等でラップするMC LEO。 エレクトロ/ベースライン/レゲエ/HIPHOP/NEW AGE 等、最新ダンスビート雑食吸収消化する最先端ミクスチャーサウンドを放つDARK'EM STREET。 VJにはフリーペーパーも作るHINOMARU WORKSの代表SALVADORWORKS。 SHOPは、お香販売ASHANTie,、アメリカのfootwear companyである"C1RCA"、そしてINCIDENTBEATZ product.!! 2010年バージョンの新商品をお楽しみに!! 暴れどころ満載の1 NIGHTをご堪能あれ!! TOTAL INFO >>> http://hikari-connection.jp/ www.myspace.com/incidentbeatz -アーティストプロフィール- XLII (raid system/Fubar) ウクライナ生まれ、UK育ち。26歳という若さにして、MCのキャリアは既に15年。 13歳でUKにてオリジナル・トラックの制作を始める。 印象的なメロディーラインとタイトなビートのコンビネーションが反響を呼び、その後フィーチャーされたミックステープがヒップホップ系ラジオ局でも紹介されるように。 その後はbroken hazeのアルバムへ参加、MCとしてそのスキルを見せつけたraid system epはCISCO Chartで1位を記録し、一躍Undergroundで脚光を浴びる。 2008年にはプロダクションからMCまで多彩な才能をおしみなく発揮した"TIME SLIP EP"が満を持して発表。 その他にもヨーロッパで好評を博した人気D&BデュオPentagon&Ethixとの共同制作EP"White Label"など、MC/プロデューサー/エンジニアとして数多くの作品に参加している。 そしてレーベルraid systemのメンバーとなり、ヨーロッパ・日本を拠点に活動を続けている。 —————————————————————————————————————————————— broken haze (raid system, Insector labo) Keisuke Itoによる叙情的なメロディーとglitch系ビートを融合した electronica hip hop ソロユニット。 Machinedrum(Merck,Normrex)やrichard devine(WARP), Coma(ROMZ)など注目アーティストが多数参加したアルバム 『raidsystem』をリリース。同時にリリースされたEPは、シスコテク ノチャート1位、iTunesでは収録曲 rebuild がelectronic chart6位 を記録し、エレクトロニカ・ブレイクビーツ・ヒップホップシーンへの 新たな提案に成功。切なく耳触りのいいメロディーを巧みに取り込 み、幅広いリスナー層から支持を集めている。 その年には、Sense of WonderやOtonotani、その他地方イベン トも数多く出演し、 PCとMIDI Controllerを駆使したアグレッシブな ライブパフォーマ ンスを披露、ノリの良いステージングでも見るも のを魅了し、hip hop層以外からも大きな反響を得た。 2009年には、Olive OilとのVS EPを自身のレーベルraid system からリリースし、アナログは即完売、iTunes electronic chartでは 2位を記録、ハイブリッドなHip Hopサウンドを披露し、その幅広さ を証明した。 http://www.myspace.com/broken_haze ——————————————————————————————————– GEBO (SUPPON RECORDS) 日本最高速MCとしても知られるGEBO。 野外フェス メタモロフォーゼへの出演、AFRAのアルバムへの参加、 海外でのリリースなど世界が認める日本人MCだ! —————————————————————————————————— MC LEO (C1RCA jpn./INCIDENTBEATZ) 大 阪出身。 HIP-HOPをベースに持ち、日本のDRUM&BASSシーンを牽引してきた最重要MC。2000年よりCLUB ASIA, NUTS, MODULE等で、自身が主催する" INCIDENT BEATZ “を始動させる 。 大阪、東京を中心に数多くの現場で活躍する中、04年にアメリカのFOOTWEAR COMPANY ” C1RCA “とスポンサー契約を結ぶ 。05年にDJ SOMA プロデュースのコンピレーションALBUM ” NUFF REC “にレゲエシンガー、心?Gと共に 「まっしぐら!」を発表。同年、TOKYO ROCKERS BEST OF JAPANESE DRUM&BASSにて、タイトル曲” TOKYO ROCKERS “に参加。06年にはULTRAVIBE流通の下、オリジナルアルバムDJ SOMA & MC LEO ” 奥の細道 “を、更に風の人メンバーと共に、コンピレーションアルバムONDOSOUND DEGREESをリリースする。そして、07年にはAPE SOUNDからメジャーデビューを果たした盟友、WISE(TERIYAKIBOYZ)の1ST ALBUM ” 太陽の子供 “にて、MTV × WILKINSONのコラボレートCMソング” GOOD MUSIC “にフィーチャーされる。 同年、ラップ、ヒューマンビートボックス、そしてDJミックスをした極上のUK HIPHOP MIX ” RESPECT UK HIP-HOP “をリリースし、09.12月にはXLIIのアルバムに2曲客演として参加等、オールラウンドに活躍する今後のアンダーグランドシーンを担うキーパーソン の一人だ。 http://www.myspace.com/lionvoice ——————————————————————————– 裸絵札 偶像破壊芸術創造主義集団裸絵札混沌住之江 —————————————————————————- DARK'EM STREET (BE GOOD FAMILY) プロフィール エレクトロ/ベースライン/レゲエ/HIPHOP/NEW AGE etc. 最新ダンスビート雑食吸収消化する最先端ミクスチャーサウンド。 "CLUBから出てきた新しいロックバンド"ダーケムストリート on the EGO FRIENDLY!!!!! インストではなく、英語ヴォーカル/日本語ラップの2MCスタイルで様々なジャンルのパフォーマーを迎えてジャムする他、 キャンプや出店などなど多方面でも活躍。メンバーそれぞれが別でメインの活動基盤を持ち様々関西アングラと密接にリンクし 多くのシーンでフロアを揺らし続けている前代未聞のクルー!! ———————————————————————————————— LOW HIGH (TOMISHI&NAMIX) DJ TOMISHI&NAMIXの新ユニット。 ターンテーブル4台を使いこなし、スクラッチやジャグリングでDRUM&BASSをスピンするGRIND KRUの逸材。 ———————————————————————————————————————————————————— DJ YUDAI HIKARI CONNECTION主宰。 西日本代表DRUM'N'BASSクルー、 BLACK BEATZ BOX所属。DRUM'N'BASSを軸に様々な音楽を吸収し調合し放出するDJ。 スペーシーなサウンドとエモーショナルなリリック。相棒の一鉄 a.k.a ILLUGUNと創り上げるDRUM'N'BASS LIVEは、まさに旅。 音楽・芸術を通して、光を求める人達の光になろう。暗闇を灯り無しで歩く事ほど怖いものは無いのだから。 ただ一筋の光。それは未来。 ——————————————————————————- 一鉄 a.k.a ILLUGUN 尼崎出身のリリシスト。時に高速、時に詩詠のような流声に、丁寧に紡がれた心の断片。その絶妙なる抽象と具体の化合物を生み出す男。DRUM&BASS、四つ打ち、アンビエントなどにフローする単独の頂き。 2008年にリリースした12inchは何人もの第一線のプロデューサーから直接、強烈な賞賛を受ける。 光の輪を広げる為に進む。君色の光をありがとう。 ————————————————————————————— ROLLING MAESTRO (INCIDENTBEATZ, MOSTWANTED) 16 歳から大阪でdjを始める。03年東京 BREAKBEATS集団"INCIDENT BEATZ CREW"として渋谷MODULE,NUTS,MILK等、都内を中心とした活動開始!風の人、NUFFMEKの音楽に多大な影響を受け、HIPHOP, REGGAE,JUNGLE,DUBSTEPと表現を問わず様々なBASS MUSICの現場で活動の幅を広げ信頼を得る!06年、DNB VINYLコレクターLYNと共に"ROLLING MAESTRO"と変名し、90’S HIPHOPを軸としたJUNGLE,DNBのWOLD WIDE SOUNDを発信し、国内最大DBSにも登場!07年東京ORIGINAL JUNGLIST集団"ONDO SOUND DIGREEZ"、町田"GOD RIVER BREAKS"、渋谷"SWING CHOP"などでレジデントDJも務める!同年、国内初となるDUB STEP MIX "MULTI DIRECTIONAL OF DUB&BASS"を発表。一早く新たなMOVEMENTを鋭い感性と経験で捕らえ続けている!現在、拠点を大阪に置き"MOST WANTED@DROP"にて活動中!BLACK MUSICを中心とする様々なフレーバーを良質なBREAKBEATSとスパイスの効いた変幻自在なテクニックで料理し、舌の肥えたクラウドを唸らせる! INCIDENTBEATZ PRODUCT主宰 MC LEOのBACK DJとしての一面も乞うご期待!! http://www.myspace.com/rollingmaestro ——————————————————————————————————————————– DJ HAJIME HIKARI CONNECTION看板プロデューサー。 自身のDJ TIMEをSHOWと言い切り視聴覚から訴えかけるPLAYを行うDRUM'N'BASS DJ。 自作のTRACKをPLAYに盛り込み単なるCLUB DJでは無く一人の表現者として常に自己啓発している。 ———————————————————————————————— DJ NAGA(BUGPUMP) プロフィール 14歳の頃よりDJ機器に触れ始める。 毎年、年間5、60本のペースで関西を中心としたクラブ、ライブハウス、野外RAVEなどに出現。 変幻自在なプレイスタイルで国内外の様々なジャンルのアーティストと共演。 数々のレギュラーイベントを持ち、自らは毎月、難波ROCKETS、難波SOUND SPACE 歩-alc-などでBUGPARTYをオーガナイズ。 2010年中盤にはRebelFight RecordsよりMIX CDを発売予定! ——————————————————————————————— ki6 名村造船所で不定期開催されているNEW WORLD ORDERの主催者。 過 去にPRIMALというイベントもCLUB I to I にて月1回のペースで開催しており、その際に海外はFUNKY DL・UGLY DUCKRING・Crank Case・Ray Barbee・Starving Artists Crew・TIME MACHINE etc… そ して国内は、スチャダラパー・KEMURI PRODUCTION・ROBO宙・イルリメ・OO etc…のアーティストとの共演を果たし、その他での開催イベントにおいてもJUNGLE BROTHERS・AFU-RA・DOPE AS FUNK・PETE ROCK・ET-KING・シーモネーター&DJ TAKESHIT・HOMEMADE家族・西田シン・NOBODY KNOWS・ナイス橋本 etc…との共演を果たし一旦、DJ活動を休止し、今回もGnz-wordにて出演する大阪のハードコア・ラッパーであるRED-REBORNのBACK DJとして活動。 その後、音を探り続け日本中を旅し、ダンスミュージック〔TECHNO/ELECTRO/HOUSE/BREAKS 〕とロック etc…の融合へと辿り着く。 そして、去年末から活動拠点を東京に写したとはいえ、大阪での活動も止めず東京~大阪の距離を感じさせない行動力でPARTYを開催。 その音楽に柔軟な姿勢は他とは違う何かを感じさせる。 今後の動向に要注目な1人。 ——————————————————————————

01/30 XLII - Ego Friendly Release Party in Hakuba, Nagano!

1月30日@白馬UFO Stadium

Yes yes, so I’m back from the snowy old Italian Dolomites & going straight to snowy old Hakuba in Nagano! This party is gonna murder! There’s me, there’s broken haze, there’s DJ Audace & all the local badmen! Come out & play! ********************************************************** イタリアの雪山から戻ってきたー!んで。。。長野の白馬の雪山に行ってきます!今回XLII, Broken Haze & DJ Audaceでスノーボードパラダイスをやっちゃいます!長野の人是非遊びに来てください!間違えないパーティーだと思います! crazeTV. night!! ~CRAZETV.3 / EGO FRIENDLY / 「これで決まり」 RELEASE PARTY IN HAKUBA 2010.1.30(SAT) @UFO STUDIUM 白馬 open 21:00pm yen) DOOR:2000yen(w/o 1drink 500yen) ■SPECIAL GUEST LIVE XLII (Raid System / Fubar Rec.) BROKEN HAZE (Raid System) STILLICHIMIYA ■DJ YAGI ESKM(HATOS REC) DON.KIMARI(STILLICHIMIYA) AUDACE (Musou Productions) ■LIVE PAINT KLISPER YEN CRAZETV.3上映あり 白馬在住のフィルマー/スノーボーダー/スケーターであるボンバーKが製作したCRAZETV.3のリリースパーティ IN 白馬!